錦糸眼科のレーシック

錦糸眼科のレーシックはココが違う!

錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として1993年に開院した歴史ある眼科です。


錦糸眼科のレーシックの歴史は
1996年 レーシックを日本で初めて実施
2001年 LASEK(レーゼック)を日本で初めて実施
2003年 イントラレーシックをアジア圏で初めて実施

アジア圏では韓国が日本より先にレーシックを取り入れていたそうですが、イントラレーシックの実施は 錦糸眼科がアジア圏で初めて実施しているのです。

これを見ただけでも、錦糸眼科がレーシックのパイオニアであることがわかりますね。

レーシックのパイオニアこちら 錦糸眼科

錦糸眼科のイントラレーシックはココが違う

錦糸眼科の矢作院長は今はイントラレーシックの時代と公言していますが、錦糸眼科のイントラレーシックは、矢作院長の技術もさることながら、エキシマレーザーにBausch & Lomb TECHNOLAS217Z100を 導入していることにより驚異の視力回復率を誇ります。


Bausch & Lomb(ボシュロム)社はコンタクトレンズを使用している人なら聞いたことがありますよね。眼科用医療機器メーカーで コンタクトレンズを世界で初めて実用化したのがボシュロム社で現在はコンタクトレンズ、眼科手術用機器を主力商品とする 眼科用医療機器メーカーです。


このボシュロム社のエキシマレーザーTECHNOLAS217Z100は術後に視力が1.0以上に回復する率が98.3%という数字がでています。

錦糸眼科のイントラレーシックは他院が断った手術でもできるのか?

錦糸眼科のレーシックは無敵?

錦糸眼科のレーシックを紹介しているサイトで、他院で断られた強度近視・乱視のの方や角膜の薄い人も錦糸眼科であれば 手術できるといった表現を用いているサイトがありますが、他院で断られた強度近視・乱視の女性の質問に対して、錦糸眼科の Q&Aではこのように書かれています。

照射範囲を狭くすると、切除の量は減らせますが、100%の矯正領域も縮小します。 そのため、術後にハロやグレアが残ることと、角膜が薄くなったために視力の日内変動を感じます。 角膜ベッドは余裕を考えて、できれば280μm以上残したいので、メガネやコンタクトで支障がなければ、イントラレーシックで あっても受けないほうが無難でしょう。


何でもかんでも錦糸眼科で手術が可能というわけではありません。眼科専門医であるからこそ、無理にレーシックはすすめないと 言っています。それでも錦糸眼科のレーシックを受けたい人は後を絶ちません

錦糸眼科クリニック所在地

・東京

東京都目黒区上目黒1-26-1 中目黒アトラスタワー4階

・札幌

札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F

・大阪

大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F

・名古屋

名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F

・福岡

福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F

不明や心配な点があればweb相談で

眼科専門医である錦糸眼科ですのでレーシックについて不明な点や心配な点があればweb相談が利用できます。

錦糸眼科は2003年にアジア圏ではじめてイントラレーシックを実施した認定施設としても有名な歴史ある眼科です。

錦糸眼科のレーシックはまず、レーシック手術がどんなものであるか、どんなリスクや副作用などがあるかをきちんと 理解した上でレーシック手術を受けてほしいという信念を貫いています。つまり患者さんの眼を非常に大切にしていること、 しかし設備とレーシック手術の腕には自信があります。

現在、錦糸眼科ではイントラレーシックを中心に治療を行っており、錦糸眼科でTECHNOLAS217Z100を用いたイントラ レーシックを行った場合、手術後6カ月での視力1.0以上の割合は98.3%を記録しているそうです。

矢作院長は国際学会で数々の賞を受賞
2001年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
2003年 米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞
2006年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞
2007年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞

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