札幌南高同窓会南28期卒業生のホームーページです。

28outlook2010

数字で見る2009版はここをクリック

数字で見る28期2010

名簿2010のデータから、28期の現在を考えてみました。2011年の東京六華同窓会の参加者集めをすることが、この作業のきっかけですが、一方で、高校の同期ネットワークを再構築する最後のチャンスでもあるからです。ことしの名簿は昨秋調べた、1年生と2年生のクラスを追加しました。個人情報!と感じる方もいると思いますが、この情報はすべて画像であり、検索にはかからないようになっています。

名簿2010はこちらをクリック
このとき、近況報告をお願いしたところ、42人に方が近況をよせてくれました。とりまとめを実施した私としては、肉声とも感じる近況がとっても嬉しく、私の作業への評価とも感じられます。こちらは、テキストデータですので、検索にかかります。あまり個人的なことを書いてしまった、訂正したい、という方は牧内まで。

2011の東京六華幹事の際は、70名以上幹事期の同期生が集まるのが通例です。作業分担面からも、会費収入の面からも70名が最低ライン、100名で余裕あり、という感じと思います。28期は、これまで、1ケタの出席でした。今年は、いよいよ引き継ぎを受けるとあって、実行委員会を組織し、人集めのためのプロジェクトを実施しました。このため33名の出席ということで例年とそん色ない数とすることができました。一方、8人の幹事団の活動では、この数が限度であるという限界も感じました。
画像の説明
ここ3年間は、東京六華総会の日に二次会として同期会をやっていました。名簿の更新のための調査を行い、それをこの同期会で配布するという方針でした。2003年の札幌六華幹事、そのあとの12月の新宿余韻会の盛り上がりから、中だるみ、2007年に再生しようという動きが起こったわけです。二次会参加者は順調に増えているようですが、連絡が付いている人の数が増えているわけではなく、実行委員会として、楽観できない状態と思っています。
画像の説明
名簿に掲載されている住所を分析しますと、関東住まいは100名程度。でも不明がやはり100名いますので、ここの開拓が必要不可欠であると思われます。北海道住まいは半数近くです。北海道は、住みよい土地ですから、離れたくない、戻りたい、という気持ちもたいへんよくわかります。北海道在住者が増加している一方、不明の方も増えているという状況です。
画像の説明

3年間の名簿整備により、一回も連絡がつかなかった人は、244人でした。連絡がついた人のうち、関東住まいの人は、50人程度。現状では、2011の東京六藩の幹事を到底実施できない状況です。これからの1年間の同期ネットワークの再生が重要です。特に、過去3年間に1回は連絡がついて、今年連絡がつかなかった人85名の復帰を強く希望します。2010年の総会に出席していただいた方の住居も小さい円グラフにしておきました。北海道から10名支援で来ていただいています。本当に感謝します。

画像の説明
というわけで、連絡がつかない人の掘り起こしにご協力ください。

powered by Quick Homepage Maker 4.51
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional