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8月8日 東京立華2011の実施体制を構築開始

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7月29日(金)東京六華同窓会の事務引き継ぎ(27期→28期)が行われ、8月8日(日)28期5名による引き継ぎ資料分析会議が開催されました。そして、来年6月11日の総会・懇親会準備に向けて、組織・体制、予算、スケジュールなどを話し合いました。また、当面の目標として10月30日の札幌での六華同窓会への対応のための意見交換を行いました。テーマ検討WGを立ち上げ、8月29日、9月11日の2回のWGを行い、検討することを決めました。テーマの設定は、今後実施してく事業を議論していくよい機会です。総会・懇親会で何がやりたいか、同窓会は同期会にどのように貢献できるか、我々の高校時代の思い出は現在の「思い」とどのように関わるか、など、なかなか楽しい意見交換ができました。

http://www.tokyorikka2011.org/index.php?1mentopにも同じ画像を掲載しています。バックナンバーもそのページに。■

5月14日 東京六華事務局と2011実行委員会の懇談会

1月後に引き継ぎを受ける2011メンバーのキックオフミーティングを行いました。東京六華事務局の先輩と飯田橋の東京六華オフィスで1時間半ほどの会議でした。38期実行委員の3人も参加。次の日の学年幹事会では、48期の浅井里沙さんも実行委員に加わり、体制は一層充実。
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4月28日 東京六華総会・懇親会の案内がきました。

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6月12日の両イベントの案内が私のところに郵送されました。これは、すでに何度かご説明させていただいたとおり、東京六華の会員には配布されますが、別のメンバーシップ制度である六華同窓会に入っているだけでは、送付されません。実行委員会の皆様方は、あまり入っていないと思われるので、郵送されないかもしれません。
内容は、6月12日の総会・懇親会パンフと参加申込書、東京六華同窓会会報、小説「南高生たち」(華輪健治著)と会費納入依頼文書です。
パンフは、「今年の懇親会は「ひと味」違います」ということで、料理が違います、パンフが違います、イベントが違います、と畳みかけています。うーん、行きたくなるなあ。
会報をぱらぱら見ると、新入会員に、38期実行委員の押見さんの名前が見えます。
「南高生たち」は、編集部の「みなみ」に4回に渡って連載された、小説です。作者は、南高の教員の方。おそらく退職されてから書いたものと想像します。今回、東京六華105周年記念として、一冊になったようです。この小説はどこかで紹介されていたような記憶がありますが、私は、今回初めて読みました。
内容は、南高に入学した和田詩子が、大学へ行き、就職するまでの成長の過程を描いたもの。彼女は、女性で、クラブに入らず、クラシック音楽が好きといった、私の高校時代とは全く異なった行動パターンの南高生として描かれています。にもかかわらず、私にとっても、たいへんノスタルジックで、甘く、懐かしく、読み進むことが出来るのは、作者の手腕でしょうか?南高生の経験がなくても、そう感じるかどうか、聞いてみたいものです。例えば、高校入学してすぐの学力テストで挫折感を味わった生徒たちが、髪を染め、アクセサリーをつけて...という風に変わっていく描写があります。私の経験とは、一致しないのですが、なぜか心打つものがあります。もちろん、風月、宿泊研修、南高祭、卒業式など、ノスタルジックな舞台装置も満載です。 

4月15日 学年幹事会の案内がきました。

学年幹事会の日程が発表になりました。各期の代表者が集まる会です。各期は5名の学年幹事を設置することとされています。28期は、牧内、今井、高橋、長崎としてありますが、38期では選任されていますでしょうか?また、案内状はとどきましたか?
この場では、総会・懇親会の参加の要請が中心課題となります。ここでは、各期から2~5人出席いただければ、と思います。
その後、各期内で、総会・懇親会の通知、出欠確認などを行うこととなります。28期は、この期間に名簿のリバイス調査を行い、6月12日に配布できるよう、作業を行います。
file学年幹事会案内状

検討テーマ(4/2)

昨日は、公式?スケジュールをご説明させていただきましたが、それをベースに、作業的なアイテムをご紹介しておきます。

テーマ決定に関すること

6月12日に引き継ぎをうける壇上で、1年間のテーマを発表することとなります。これまで、4件のテーマ案が提出されており、あと2ヶ月で決定する必要があります。このメールリスト上で追って議論します。
現在提出されている案は、トップページをご覧ください。

名簿作成、同期へのイベント案内に関すること

28期は、これまで2年間、毎年名簿を更新しています。その際に、総会・懇親会の案内を同時にしています。4月から準備を開始し、実際に調査開始するのは、5月の学年幹事会が終わってからの1ヶ月間です。今年は、実行委員会ができたので、クラス毎に名簿管理を行う仕組みを確立したいと思います。その作業段取りについては、4月中にメールで連絡を取り合って決めたいと思います。

会場の検討に関すること

総会・懇親会は、ご存じのとおり、ホテルのバンケットで8000円の会費で実施しています。会場などのグレードを下げて、会費を削減することにチャレンジしたいと思っています。広告収入、年齢毎の会費傾斜、開催にあたっての幹事の手間などの諸制約との見合いとなります。これは、5月14日の事務局・27期連絡会で提案し、制約要因を確認したあと、6月12日の総会・懇親会では、決定・発表しますので、それまでに結論を得ます。
なお、会費集金についても、従来現地で現金で集めていますが、事前に振込などを受け付けたいと思いますのでその辺も。

出版計画に関すること

従来、総会・懇親会では、100ページほどの冊子を作り、配布します。費用、手間ともに大きな負担ですが、一方で広告収入を得る為の手段でもあります。これを、思い切って簡素化するとともに、季刊「東京六華」を夏、秋、冬、春に発行し、年間を通した同窓会メディアに挑戦しようということです。

各期のメールリストに関すること

すでに、各期では同期会メールリストが多かれ少なかれ成立していると思われます。それを同窓会として活用する枠組みを作ろうというものです。東京六華同窓会は、六華同窓会とは別なメンバーシップ制度をとっており、会員は、六華同窓会にはいっているから東京六華に自動的に入会するというものではありません。公式な連絡方法も東京六華の会員への連絡方法を有しているに過ぎません(と、思います)。しかし実際の連絡は、東京六華会員であるとないとに関わらない、同期ネットが基盤になっていると思われます。2011に向けて今年からその活用方法を模索しようというものです。これは、5月15日(?)の学年幹事会で各学年に提案する必要がありますので、それまでに実現性について、結論を得ます。

本年6月 東京六華幹事引き継ぎまでのスケジュール (4/1)

5月14日 東京六華事務局、27期との連絡会

次期幹事である我々に対し、毎年の運営を継続的に見ていらっしゃる事務局メンバー、今年の幹事である27期メンバーから、仕事の全体像を教えていただく機会を設定しました。時間は19時頃からと考えていますが、場所とも正式決定したらお知らせします。実行委員会メンバーは、なるべくご出席いただければ、と思っています。
席上、いくつか当方から提案を出したいと思っています。
1.会費3500円計画を実現するため会場の変更を提案
2.当日配布資料を簡素化する代わりに、「季刊東京六華」を創設し、事前広報を強化する
3.各期のメールリストを東京六華で活用する
といった内容と考えています。

5月15日学年幹事会

学年幹事会の日程が発表になりました。各期の代表者が集まる会です。各期は5名の学年幹事を設置することとされています。28期は、牧内、今井、高橋、長崎としてありますが、38期では選任されていますでしょうか?
この場では、総会・懇親会の参加の要請が中心課題となります。ここでは、各期から2~5人出席いただければ、と思います。
その後、各期内で、総会・懇親会の通知、出欠確認などを行うこととなります。28期は、この期間に名簿のリバイス調査を行い、6月12日に配布できるよう、作業を行います。

6月12日 東京六華同窓会総会・懇親会

東京六華の年一度の最大イベントです。九段下のホテルグランドパレスで、450人程度集まるパーティーが中心となります。ここで、次期幹事である28期、38期、48期が、前期幹事から「大団扇」なる引き継ぎを行います。数十名が壇上に上がりますので、例年に比較して恥ずかしくない人数を集める必要があります。一応、目標は、各期30名としてあります。1~2週間前から直前対策で、知っている同期に連絡を取りまくるということを行う必要があります。
この場で、次期テーマが発表されますので、このときまでに決める必要があります。このあとメール上で議論しましょう。
なお、今年の総会・懇親会は、
http://www.tokyorikka.jp/~minami27/
に公式情報が掲載されています。

東京六華2011実行委員

東京六華の実行委員は、10年ごと3期に渡って担当します。私たちの場合は、28期、38期48期です。新しく38期の実行委員が加わりました。

38期実行委員

浅野好克

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諸先輩方のメールリストに加わるというのは、ちょっと気が引けますが、今まで転勤転勤で同窓会組織に何も貢献できていないという反省がありますので、微力ではございますが、東京六華同窓会のお役に立てればと思います。




押見史久 307

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現在40歳。大学卒業後、東京に来て18年になりました。私の実家は清田。妻の実家は川下。・・・ということもあり、年に何回か札幌に戻っています。社会に出てこれまで、北海道の皆さまに感謝しつつ、何も出来ていなかった自分を、少し反省(?)しており、これから先、「北海道⇔東京」とか、「先輩⇔同期(38期)⇔後輩」とかの結節点になれるように微力ですが取組みたいと思っています。


平田範子

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消費生活関係の仕事をしております。ITにはやや疎く。屋根裏に登るというような体力しかありません。出来る範囲で期待にこたえられるように頑張ります。









28期実行委員

全クラスいるといいのですが...。今後、段階的に募集したり、個別にお願いした入りいたしますので、よろしくお願いします。

伊部亜理子(302)

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仕事柄、国際会議やイベントなどをやってきておりますので、お役に立てれば・・と思います。できる範囲で。










高橋伴往(303)

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2003年、札幌の六華同窓会開催後の熱気を東京に導入し新宿で「余韻会」を開催。その後、四日市に転勤するも、宴会バント作戦で、活動を継続。現在は、東京へ戻りメガバンク勤務。



今井康人(305)

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1994年に開催された東京同期会の幹事を務める。南高2期の父親の関係と職業柄東京六華の1995年の音楽イベントを手伝う。音楽教科書出版社と合唱団の指揮者を務めるなど趣味と仕事が一致するビューティフルなおじさんライフを送る。


木村典代(305)

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むっちゃ頼りない私ですが、微力ながら何かのお役に立てればと思います。どうぞよろしく~o(^-^)o






牧内勝哉(305)

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2008年夏に東京から札幌へ転勤。同期の名簿整理を2年間行い、ホームページを立ち上げるなど、ネットワーク作りに励む。IT上のバーチャルな世界と宴会などのリアルな世界とを継ぎ目無く行き来することをライフワークとしている。






村本由利子(305)

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東京に住んでまもなく7年。週1回、近所で3B体操の指導をしています。 東京六華では、力仕事や雑用係でお手伝いしたいと思います。3B体操とは、ボール、ベル、ベルターという三つのBの頭文字で始まる用具を用いて、音楽に合わせて行う体操(ストレッチや筋力体操)です。小さな子供から高齢者まで楽しめる体操ですが、東京ではあまり知られていないかも。もともと福岡で始まった体操なので。趣味で始めたのですが、高じて指導者の資格を取りほそぼそと教え始めたのです。


長崎幸夫(307)

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2000年母校野球部の甲子園出場を機にメールリストを創設。rikka28で始まるメールリストは現在も連絡手段の主流に。現在は、大学発ベンチャーを創設した大学教授。昨年から学長補佐という重責を担い、研究と併せて多忙な毎日を送る。



松本久美子(308)

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カウンセリングハウスを運営する傍ら、カウンセリング学校のNPOを立ち上げ、様々な手法の普及、教育に乗り出す。






伊藤雅美(309)

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パソコンが苦手でも、パワフルな語りで人を惹き付けます。ついでにパソコン技術も身につけます。







櫻田明子(310)

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東京六華同窓会には、28期の中では、連続参加記録を更新中?
家業の湘南座間の歯科医院で、月火水金土と午後7時まで勤務。
子供の父母会も出席できないことがあるほど、多忙な毎日を送る。






当面は、
・東京六華2011のキャッチフレーズの決定
・実行委員長他、各種役員の選任
・東京六華2010への参加
を行います。そのほか、宴会、名簿再整理をはじめとした、同期ネットワーク強化事業を引き続き行いますので、ご協力おねがいいたします。

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